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雪道ドライブも思い出に。水上町の冬を満喫する家族旅

  • 執筆者の写真: 将太郎 石垣
    将太郎 石垣
  • 2025年12月26日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月7日

雪景色のドライブから始まる水上町の家族旅行。30〜40代の親世代に向けて、雪遊び・休憩・昼食をバランスよく楽しむ冬旅のポイントを紹介します。


水上町の魅力は、雪遊びそのものだけでなく、そこへ向かう道中も含めて「冬らしさ」を感じられる点にあります。30〜40代の親世代にとっては、子どもの頃に見た雪景色を、自分の家族と共有できる貴重な時間になります。

朝は少しゆっくり出発し、道の駅で休憩を挟みながら進むのがおすすめ。除雪が行き届いた国道沿いでも、木々に積もった雪や川霧の風景が広がり、非日常感を味わえます。到着後は、駐車場からすぐ遊べる雪原で自由遊び。そり一つでも十分楽しめるのが水上町の良さです。

昼食は温かいラーメンや定食が人気。座敷席のある店を選べば、小さな子ども連れでも落ち着いて食事ができます。午後は短時間でも遊べる雪遊びスポットを選び、体力を温存。

遊び疲れたら、カフェや道の駅で休憩。ホットドリンクを飲みながら、子どもたちはソフトクリームを楽しむ、そんな時間も旅の一部です。無理に詰め込まず、余白を大切にするのが家族旅行成功のコツです。


ロッジの敷地内でも雪遊びが楽しめます

ロッジの敷地内には、小さなお子さまでも安心して遊べる雪原スペースがあり、移動せずにそり遊びを楽しんでいただけます。スキー場まで行く元気がない日や、到着したその日でも、外に出ればすぐに雪遊びができるのが魅力です。

そりは無料で貸し出ししていますので、特別な準備は必要ありません。「初めてのそり遊びで不安…」というご家族にも気軽に体験していただけます。さらに、子どもたちに大人気の雪玉作りメーカーも無料でご用意しています。手が冷たくなりにくく、きれいな雪玉が簡単に作れるので、雪合戦や雪だるま作りも盛り上がります。

周囲は車の通らない安全な環境なので、保護者の方も安心して見守ることができ、「ゲレンデに行かなくても十分楽しめた」という声も多くいただいています。スキーやスノーボードをしない日でも、家族みんなで冬の思い出を作れる場所です。※天候や積雪状況により、遊べる範囲は変わる場合があります。安全第一でご案内しています。


普段の様子は↓で配信中




 
 
 

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