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スキーシーズン終盤こそ狙い目。家族でゆったり楽しむ宝台樹スキー旅行+ドッグラン体験

  • 執筆者の写真: 将太郎 石垣
    将太郎 石垣
  • 6 日前
  • 読了時間: 2分



水上町で家族向けに楽しめる雪遊びモデルプランを紹介。30〜40代の子育て世代向けに、休憩場所や昼食スポット、無理のない冬の一日の過ごし方をまとめました。

30〜40代の子育て世代にとって、冬のお出かけは「安全」「移動のしやすさ」「子どもの満足度」が気になるところ。群馬県水上町は、都心から車でも電車でもアクセスしやすく、初めての雪遊びにも向いているエリアです。スキーやスノーボードだけでなく、そり遊びや雪だるま作りなど、道具がなくても楽しめる環境が整っています。

スキーシーズンも終盤に近づいてきましたが、実はこの時期こそ家族旅行にはおすすめのタイミングです。混雑が落ち着き、ゲレンデにも余裕が出てくるため、小さなお子さん連れでも安心して雪遊びとスキーを楽しめます。

みなかみ町の宝台樹スキー場は、ファミリー向けコースが充実しており、雪質が安定しているのが特徴です。緩やかな斜面も多く、スキーデビューや久しぶりの滑走にもぴったりです。

さらに、ペット連れのご家族には嬉しいポイントとして、近隣にはドッグランもあり、スキーの合間にワンちゃんを思い切り遊ばせることができます。雪の中で走り回る体験は、都市部ではなかなかできません。


ロッジの敷地内でも雪遊びが楽しめます

ロッジの敷地内には、小さなお子さまでも安心して遊べる雪原スペースがあり、移動せずにそり遊びを楽しんでいただけます。スキー場まで行く元気がない日や、到着したその日でも、外に出ればすぐに雪遊びができるのが魅力です。そりは無料で貸し出ししていますので、特別な準備は必要ありません。

「初めてのそり遊びで不安…」というご家族にも気軽に体験していただけます。さらに、子どもたちに大人気の雪玉作りメーカーも無料でご用意しています。手が冷たくなりにくく、きれいな雪玉が簡単に作れるので、雪合戦や雪だるま作りも盛り上がります。

周囲は車の通らない安全な環境なので、保護者の方も安心して見守ることができ、「ゲレンデに行かなくても十分楽しめた」という声も多くいただいています。スキーやスノーボードをしない日でも、家族みんなで冬の思い出を作れる場所です。



普段の様子は↓で配信中




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