そり・雪だるま・かまくら。水上町の「遊びすぎない」雪体験
- 将太郎 石垣
- 2025年12月30日
- 読了時間: 1分
更新日:1月7日
スキーをしなくても楽しめる、水上町の雪遊び体験。そり遊びや雪だるま作りを中心に、家族で無理なく過ごせる休憩・食事の取り方を解説します。

スキーやスノーボードができなくても、雪国の冬は十分楽しい。水上町では、そり遊びや雪だるま作りなど、体力を使いすぎない雪遊びが充実しています。30〜40代の親世代にとっても、見守りながら一緒に楽しめるのが魅力です。

午前は緩やかな斜面でそり遊び。スピードが出すぎない場所を選べば、安全面の不安も減ります。途中で雪だるまを作ったり、かまくら風の穴を掘ったりと、自由度の高い遊びができるのも自然雪ならでは。

冷えてきたら、近くの休憩施設へ。暖かい室内でトイレ休憩ができる場所を事前に把握しておくと安心です。昼食は鍋焼きうどんやカレーなど、体が温まるメニューがおすすめ。

午後は写真撮影を楽しむのも一案。雪景色を背景に家族写真を撮れば、後から見返す楽しみも増えます。夕方前に切り上げ、温泉で一日の疲れを流す流れが、無理のない雪遊びプランです。

普段の様子は↓で配信中



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